私が、ママ起業として、女性、ママの応援をしているのは、私のミッションが『日本の子供たちが個性を活かして、世界で活躍する社会創り』であり、子供の目の前にいるママである女性が人生に希望を持ち、前進することで、子供たちは、大人に憧れるし、自分たちも希望を持ち、挑戦しようと思うからです。

 

昔と違い、今は、女性も社会で活躍する機会を与えられています。

 

しかし、その一方で、ママ業も両立する必要があります。イクメンという言葉が流行ったことで男性が子育てに関わることが賞賛されるようになりましたが、本来ならば、男性ももっと家事、子育てに参加するのが当たり前です。

結婚式で2人で家庭を築く約束をしていますが、実際、どれくらいの男性が女性の応援をしているのでしょうか。

 

ママ業は、やることがたくさんあるけど、非生産性であり、評価されにくいです。

 

専業主婦の方は、パートの方だと、給料を貰っていないし、少ないからと、自分のことを卑下して、欲しいもの、やりたいことも我慢している方も多いです。

 

ママ業を家事サポートのお金で計算してみてください。

 

ものすごく価値があり、家のことを守ってくれる女性がいることで、子供も旦那さんも元気で生活出来るのです。

旦那さんのお給料が、ママ業の影の賜物です。

 

だからこそ、言いたい。

 

ママだからと、自分のやりたいことを諦めないで欲しい。

 

女性がやりたいことをやり、イキイキしていることで、家のエネルギー・氣はよくなります。

 

ママがイキイキしていることで、子供たちも、自分らしく生きようと思うのです。

 

 

もし、私なんて、と思っている方がいたら、自分の強み、才能を掘り起こしに、個別セッションへお越しください。